テレビをみていると毎日婚活という言葉をきく。昨日もニュースでスポーツ婚活というものを放送していた。私も結婚適年齢をすぎ、最近になって婚活という言葉が気になるようになってきた。私は自分と相性が合えば晩婚で構わないと思っている人ですが、やはり世間がこういう話題で盛り上がっていると気になります。私も本気で婚活をしないといけない時期になっているんでしょうね。
結婚式場の選び方には注意が必要だと思います。見た目だけが華やかで結婚式をあげるにはとてもよく感じる場所でも対応する従業員に問題があると台無しになることもあります。なのではじめのうちに従業員達の話し方や対応の仕方をきっちり確認してから決めた方がいいと思います。結婚式場がよくても結婚式自体に問題があれば何にもならないので。
◇セ・リーグ 巨人6―2広島(2011年8月14日 東京ドーム)
巨人のアレックス・ラミレス外野手(36)が14日の広島戦(東京ドーム)で通算1500試合出場を達成した。2001年にヤクルト入り。2008年に巨人に移籍したラミレスは来日11年目での記録達成に「とてもうれしい。前にいたヤクルト、今の巨人に感謝します」と笑顔で話した。
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開星は5点差を一度はひっくり返す粘りを見せたが、壮絶な乱打戦の末に優勝候補の日大三に敗れ去った。来年3月に定年を迎える野々村監督は「雲の上のチームを相手に、この大観衆の中でぶつかっていけた。監督冥利に尽きます」と選手たちをねぎらった。
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昨年の選抜大会での不適切発言で辞任したが、今春に復帰。組み合わせ抽選会に着流し姿で登場するなど、個性的なファッションでも話題を振りまいた。最後の夏を終えた名物監督は「島根のチームとしてはよく頑張った。いい夏でした」。すっきりとした表情で聖地を後にした。
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○巨人6−2広島●(14日・東京ドーム)
巨人が連日の逆転勝ちで勝率を5割に戻した。2点を追う五回に阿部の13号3ランで逆転し、六回は高橋信の2点二塁打などで引き離した。抑えの久保は19試合連続無失点。広島は2度の1死満塁を逃したのが痛かった。
○…前日は同点2ラン、この日は逆転3ランと巨人・阿部が本領を発揮し始めた。開幕から1カ月以上も本塁打が出ないなど統一球に四苦八苦していたが、ようやく対応できてきた。理由は詳しくは語らず「前と変えたところは全くない。ボールが飛ぶようになったんじゃない?」と軽口でかわした。チームの勝率5割到達に関しても「ボクらは借金いくつなんて、気にしてない。1試合で借金二つは返せないんだから」と淡々としていた。
○…外野手登録の広島・中東がマスクをかぶり、無難にこなした。代打で出た後の八回裏に大島の球を受けた。「ブルペンでキャッチングは軽くやっていたが、急に言われて驚いた」と中東。社会人のJR西日本時代には捕手で、プロでも捕手登録だった時期もあるが、打撃と俊足を生かすために外野手に。4年前、当時のブラウン監督の指示でマスクをかぶって以来の経験という。「今後のために、試されたのだと思う。何とかこなせてよかった」と、ホッとしていた。
◆1500試合出場=プロ野球170人目 巨人のラミレス外野手(36)が14日の広島戦で達成。初出場はヤクルト時代の01年3月30日の横浜戦。
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バレーボール女子・ワールドグランプリ予選ラウンド第2週小牧大会最終日(14日・愛知パークアリーナ小牧)――世界ランク3位の日本は、同13位のドミニカ共和国を3―1で下し、第2週を終えて4勝2敗とした。
第3セットはドミニカ共和国のパワーに屈したが、第4セットはエース木村(東レ)らの活躍で勝利をつかんだ。
日本は19〜21日に東京で行われる予選ラウンド第3週でセルビア、韓国、ロシアと対戦する。
読売新聞社に入った連絡によると、9月9日開幕のワールドカップ(W杯)ニュージーランド大会に臨むラグビーの日本代表は13日、イタリア・チェゼーナでイタリア代表とテストマッチを行い、24―31(前半17―14)で敗れた。
イタリアとの通算成績は5戦全敗。
先制を許した日本は前半22分にWTB宇薄、同28分にCTB平が連続トライするなど、前半をリードで折り返した。しかし後半4分にモールを押し込まれて逆転されるとFW戦で劣勢となり、1トライを返すも及ばなかった。
日本は21日にW杯壮行試合の米国戦(秩父宮、読売新聞社後援)を戦う。