これからの世の中で、電動スクーターについて考えたことについて

これからの世の中では、石油が枯渇するため、電動スクーターの需要が増えてくると思います。電動スクーターの良いところは、ガソリンを使用しないので排気ガスを排出しないこととクリーンエネルギーを使用するため環境に優しいことが挙げられます。私も、スクーターを購入する際には、地球のことを考えて電動スクーターを購入します。
私は茨城県に住んでます。車社会なので、わりとどの家庭も車があって当たり前だったりします。一人1台ある家庭も多いと思います。大抵のアパートやマンションや一戸建て住まいの所には、必ずと言っていいほどその所有の駐車場があります。最低一家で1台は借りれるようになってます。1以上必要なら、近くの民間の駐車場を借りるようです。うちは、アパートの駐車場で1台3000円で借りてます。2台所有なので2台分借りてます。
ウェザーニューズは5月20日、ホタルの出現傾向の情報配信を開始した。

気象条件によって出現時期が変化するホタルを多くの人に鑑賞してもらい、梅雨の季節を楽しんでもらうことを目的に情報を配信する。

[関連写真]

ホタルの出現傾向は、携帯サイト「ウェザーニュース」内の「ほたる情報」で公開する。地域ごとの出現傾向を確認できる。

また、サイト内では、全国100か所のホタル出現名所の見頃情報も確認できる。

希少な昆虫となっているホタルを鑑賞する際のマナーや、ホタルが生息できる自然環境の保護なども呼びかけ、より良い環境作りにも力を入れていく。

《レスポンス 編集部》


【関連記事】
【夏休み】魚と自然、野菜とケーキ…自由研究塾 7月28-30日
【夏休み】先端科学にふれるキャンプ 参加者募集
【夏休み】コミュニケーションする脳!? 世界脳週間
200社の国内外夏休みツアーを比較・検索…家族旅行検索も


 NTTドコモは20日、1.5GHz帯〜2.5GHz帯までの6つの周波数帯に対応した小型マルチバンド電力増幅器の試作機を開発したと発表した。

他の写真を見る

 複数の周波数帯に対応するために、現在の携帯電話では、それぞれの周波数帯に対応する「シングルバンド」の電力増幅器を複数搭載している。ただし今後日本で使用される1.5GHz帯の周波数帯への対応や、国際ローミング対応に必要な周波数帯の増加など、シングルバンドでは電力増幅器の搭載数の増加が見込まれることから、今回のマルチバンド増幅器の開発にいたった。

 同装置は、NTTドコモのマルチバンド増幅器の試作機を、ルネサス エレクトロニクスとともに、8.05mm×6.2mmという実用化が可能な大きさにまで小型化したもの。小型のマルチバンド増幅器の搭載により、1.5GHz帯〜2.5GHz帯までの周波数における信号の増幅を1つの電力増幅器で行うことができるため、端末の大型化を抑えることができる。

 また同装置はLTE、W-CDMA、GSMなどの各通信方式の条件を満たしつつ信号を増幅できるため、1.5GHz帯以上の周波数帯を利用する国内外のほぼ全ての携帯電話サービス用の電力増幅器として、対応することができる。

 同装置は、25日〜27日に東京ビッグサイトで開催される「Wireless Japan 2011」のドコモブースで展示される。


【関連記事】
Wireless Japan 2011 NTTドコモスペシャルサイト
【Wireless Japan 2011(Vol.2):動画】NTTドコモ、“LTE-Advanced”をいち早く体感できる展示デモを展開!
【Wireless Japan 2011(Vol.1)】NTTドコモ、世界に先駆け次世代LTE“LTE-Advanced”をお披露目!
NTTドコモ、冬モデルでSTYLE・PRIME・SMART・PROの端末分類を見直しへ
NTTドコモ、史上最多のスマホ9機種含む2011年夏モデル発表


アール・ダブリュー・シーは20日、大容量ソーラー充電池「itan ITN-SE1600BC」「itan ITN-SE5400BC」を発売した。価格はオープンで、市場価格は、itan ITN-SE1600BCが1万8,000円前後、itan ITN-SE5400BCが3万9,800円前後と予想される。

itan ITN-SE1600BC/5400BCは、特大容量のソーラー充電池。itan ITN-SE1600BCは16,000mAh、itan ITN-SE5400BCは、54,500mAhのリチウムポリマーバッテリーを搭載している(電圧は3.7Vで、itan ITN-SE1600BCは60W・h、itan ITN-SE5400BCは200W・h)。出力可能な電源は、itan ITN-SE1600BCが5V(2A)、9V/12V(3A)、16V/19V(4A)で、itan ITN-SE5400BCが3〜6V(1A)、9〜12V(3A)、16V/19V/22V/12V(4A)。携帯電話の充電などといった用途だけでなく、ノートPCをダイレクトにドライブすることも可能だ。製品には、充電用プラグセット(ノートPC用が17個、携帯電話やその他の機器用が7個)も付属している。また、本体には、USBポートも装備している(itan ITN-SE1600BCにはミニUSBポート、itan ITN-SE5400BCには標準USBポート)。

ソーラーでの発電量は、itan ITN-SE1600BCが1.41Wで、itan ITN-SE5400BCが4W(最大)。もちろん、ソーラーだけでなくACアダプターや車のシガーソケットからの充電にも対応(ACアダプターとシガーソケットアダプターは製品に付属する)。ACアダプターやDCケーブルを使用した場合、itan ITN-SE1600BCは約3時間、itan ITN-SE5400BCは約5時間で充電が完了する。

本体サイズは、itan ITN-SE1600BCが95(W)×167(H)×26.5(D)mm。itan ITN-SE5400BCが282mm(W)×203mm(H)×21mm(D)。質量は、itan ITN-SE1600BCがが426gで、itan ITN-SE5400BCがが1280g。itan ITN-SE1600BCには、LEDライトと、高周波による蚊よけ機能も装備している。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

コウォンジャパンは20日、3Dポータブルプレーヤー「COWON 3D」を発表した。6月10日より数量限定で発売する。同社のショッピングサイトでの販売価格は、4万8,800円。

COWON 3Dは、グラスレスでの3D表示に対応するポータブルプレーヤー。3D表示に対応するポータブルプレーヤーは国内初。対応している方式はサイドバイサイドで、1080pまでの解像度の動画を利用可能だ。ディスプレイは4.8V型のタッチパネル式で、解像度は800×480画素。HDMI出力端子も備えており、3D映像をテレビに出力することもできる(その場合、テレビ側もサイドバイサイド方式のグラスレス3Dに対応している必要がある)。使用可能な映像ファイル形式は、AVI、WMV、ASF、MP4、MKV、MPG、MPEG、DAT、TS、TP、TRP、MT2S、3GP。対応コーデックは、DivX 3/4/5、Xvid、H.264、WMV 7/8/9、MPEG-1。また、動画だけでなく、静止画の3Dも表示可能。静止画はサイドバイサイド方式と、3DOなどで利用されているMPOファイル形式に対応している。

音楽プレーヤーとして使用する際には、MP3/2、WMA、OGG、リニアPCM、FLAC、TTA、MPC、WV形式のファイルを利用できる。また、JetEffect3.0とBBE+が採用されており、39種類のオーディオエフェクトを使用可能だ。ヘッドホンだけでなく、本体背面に配置されたスピーカーで、サウンドを聞くこともできる。

Wi-Fi(IEEE802.11b/g)とブラウザ(Opera mobile)も搭載。外出先デオブラウジングが可能だ。内蔵メモリーは、64GB。さらにSDスロットも装備する(SDHC対応)。また、ボイスレコーダーやアラーム、ゲーム機能なども採用されている。電源は、内蔵リチウムポリマー電池で、動画の場合最大10時間、音楽の場合最大45時間の連続再生が可能だ。本体サイズは128(W)×820(H)×17.3(D)mm。質量は232g。

(村田修)

[マイコミジャーナル]